雑記

田舎フリーランスを受講して思うこと

田舎フリーランスは都留ととても相性がいいと思う。
・都留が学生の街であるということ
・東京からバスで90分、近くもないが足を運べないということもない
・少し足を富士山という屈指の観光地があること。

金谷とかいすみとかは足を運んだことがないので分からない。わたし自身は、
都留という地に初めて足を運んだが、いまのところ快適でとても住み心地が良い。

わたしはよく京都に足を運ぶ。京都も学生の街と言われることもあり、かなり若者が多い。だが、京都は世界的に見ても屈指の観光地ある。外国人や地元民、いろんな人が雑多に混ざり合っている。ある意味でカオスのようなところでもある。

だが、都留は極めて平和である。街を普通に歩いていて、これほどに学生に出会う
場所というのは、そんなにたくさんはない。こういう場所だからこそ、地域の取り組みに
若者を巻き込んで、ひいては街づくりの活性化という意味においても、とても意義が
あるように思う。

いまのところ、フリーランスとして生きていくための最低限のスキルを
身につけていくことに重きを置いている。だが、田舎でやるということを最大限に
活かすためにも、土日は近隣に足を運んで、さまざまなことに挑戦していきたいと思う。

田舎フリーランスがこのままうまく進んでいくこと願っている。